鍾乳洞へのアプローチとなる玄関・園内には四季折々の自然がいっぱい。4月はさくら、カッコウ草、5月にはシャクナゲ、6月はアジサイ、8月・9月にはサルスベリなど、秋には紅葉も楽しめ、手打ちうどん・そばが楽しめる『狸穴亭』(まみあなてい)と特産品や土産品等の販売コーナーとそば・うどん体験が出来る『ふれあいの館』があります。
鍾乳洞
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古老の言い伝えを基に昭和59年に発見されました。全長93m。学術的に貴重な二次生成物があり、自然の神秘に満ちています。
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湿生植物園
鍾乳洞出口から続いている植物園には山野草など四季折々に花があります。早春から初夏にかけてカッコウ草、アヤメ、ショウブ等、冬はロウバイなどがあります。
上記の料金は鍾乳洞・湿生植物園の2つの施設を見学できる料金です。どちらか片方の施設を見学される際も同料金となります。
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狸穴亭・ふれあい館
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お食事処『狸穴亭』ではコシのある手打ちうどん・そば、多彩な自然の幸を楽しめる定食などがあります。地元の特産品・名産品をそろえた『ふれあい館』があります。
※団体様のお食事もお受け致します。(ご予算に応じて1,500円〜3,000円までございます)
うどん・そばのどちらかをご連絡下さい。 ご予約については前日の9時迄にお願いします。又、お弁当(幕の内弁当)も御座いますので連絡下さい。 |
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